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勝負の第三関門、そして・・・!【ハセツネ30K】レポ4

2012年04月16日 18:23

例によって遅れ気味のレポですみません。

いよいよ最終回です。


今までのお話し→ レポ1 レポ2 レポ3



12:06 第二関門を出発

上り基調のシングルトラックへ。前にも後ろにもランナー。

後ろから快調にやってくるランナーさんに道を譲りながら、

マイペースで進む。



ここで言うマイペースというのは、自分なりに、

「飛ばしすぎず、ゆっくり過ぎず」のペース。

(はたからみたら、きっとものすごいゆっくりなんだろうけど)

ロードで言うと、「快調走」になるのかな。

まあ私のトレランの場合、快調「走」でなく快調「歩」と言った方がいいかもしれないが。

特に上りでは。



しばらく行くと、係員さん「もう少しで下り基調になりますよー」

やったぁ!ようやく走れる♪

結局上りでは10人以上には抜かれた(というか積極的に譲った)が、

下りではがんばって走ろうっと。



しかし、、、

ひとくちに下りと言ってもトラバース気味の走れる下りと、

走れない急こう配の下りがある。

ハセツネ30Kの下りは、勾配のきついところが多かった。

ガツンと上り、ガツンと下る。そんなトレイル。

小さなピークがいくつもあった。



上りはたいしてテクニックは要らない。ただひたすら頑張って登るのみ。

それには高い身体能力(筋力や心肺能力)が要求される。

一方、下りは傾斜がきつければきついほど、身体能力以上に高度なテクニックがないと走れない。

このコースでは、下りが得意という言葉を返上したいほど、走れない部分が多かった。

走れないどころか、おそるおそる後ろ向きに下りた場所も少なからずあった。

トップランナーさんは、絶対そんなことをしていないと思うのだけれど、

こういうトレイルをどうやって走るんだろう?



細かいアップダウンの合間に時々現れる、気持ちの良いトラバース。

ここだけはるんるん気分で走ることができた。

お天気は最高。ぽかぽか暖かい。

そして、伝統あるトレイルランニングのレースに参加させてもらっている。

それだけで幸せだった。



いくつ小ピークを越えただろうか、

時間はだいぶ経ったがなんとかノンストップで進んでいくと、

またピンクビブスの係員。

「こちら21.5㎞地点ですー。第三関門まで、あと4.5キロ、45分!

歩くなー!走ればまだ間に合う!!がんばれーーー!!」



4.5キロ、45分・・・4.5キロ、45分・・・・

係員さんの声が、頭の中でこだまする。

酸素の行きわたらない脳みそで必死で計算してみる。

・・・

・・・・・

えええーーーーー!

ちょっと待って、私、関門間に合わないじゃん!!



時計を見ると、13時15分であった。

第三関門の足切りは14時。確かに45分しかない。

しかし、まだ4.5キロもある。

この後のトレイルの状況がわからないが、

もし走れる下りであれば、間に合う可能性はある。

でも、今までのようなアップダウンが続くなら、まず無理だろう。

経験上、自分の速度はだいたいわかっている。

こんな感じのトレイルなら、私が出せるのはせいぜい時速4㎞くらいだ。

普段1時間で4㎞しか進めないのに、45分で4.5㎞、しかも疲れた足で?

いくら頑張ったとしても、かなり無理がありそうだ。

それでも、あきらめるのはまだ早い。

足もかなり疲れているが、ミラクルを信じて進む。いでよ、火事場の馬鹿力!!



もうここまでくると、前後に多くいたランナーさんもかなりばらけてきていた。

周りの選手は7、8人程度。

同じメンツが、時折抜かされたり抜き返したりしながら、

皆、似たようなスピードで進んでいく。

色んなことが、頭の中をぐるぐる回る。

関門に間に合わなかったらどうしよう。

1時間前は、ゴールできるかもとぬか喜びしていたのに。

やはり私には無理なんだろうか?

第二関門で「今なら歩いてもゴールできる」って言ってた係員の言葉はなんだったんだ。

それにしても、アップダウンばっかり!!

これじゃちっとも走れない。走れる道、出てこい!早く!!



しかし、越えても越えてもまた壁が現れる。

そのたびに、くっそー!と逆切れしながら取りつく。

新城の北尾根ほどエグイ上りではないが、上りは上り。

強制的にスピードダウンさせられてイライラがつのる。

何なのもう。こんなんじゃ、絶対間に合わないじゃん!(泣)



その予感は的中。

前方にようやくピンクビブスが見えた!と思った地点は、まだ25キロ。

第三関門まではまだ1キロも先(><)

そして、時計は14時に…

ああ、やっぱり間に合わなかった。。。



それを知った周りの選手も、何人かは諦めた様子で、

25キロ地点で座り込んだり、お弁当を広げたりする人もいた。

・・・お弁当、持ってたんや(笑)

ああ、いいなあ。私も休憩したーい!

でも折角ここまで頑張ってきたのだから、

第三関門までは間に合わなくても頑張ろうと思い、

やっぱりそのまま進むことに。

同じように考えたと思われる選手もいたと見えて、

そういう人たちはスピードを落とさず進んでいった。



とか言いながらも、実のところは、

「第二までは行けたんだけど、第三関門がね、ギリギリ間に合わなかったのー」

とか言う方が、まだカッコがつくでしょ?

などという不純な動機が大半なのであった(笑)



さあ、気を取り直して第三関門へ。

あとどれくらいで着けるかな?



・・・・・

ところが、そこからが結構長かった。

身体の疲れが思ったよりあるようで、気持ちに体がついて来ない。

私、ゾンビ化。

どうせ第三関門で回収されてゴールまで強制送還なんだから、

あと一キロぐらい全力で頑張りなよ自分!

ともう一人の私がゾンビの私に言葉のムチを打つ。

どんだけMやねん。おかしいなあ、私ドSのはずなのに。



14:30 ようやく第三関門到着

あーーーなっがかったーーー(><)

間に合わなくて、気持ちが折れてたのもあるかもしれないけど、

ほんっと疲れた。体も心も。

チップを回収されるとのことで、シューズから外して渡す。

関門に引っかかった人がわんさか。40人くらいはいたかな。

ここで回収車を待ってればいいのかしらん?

係員がたくさんいるが、何やら相談している様子。

よくわからないまま、他の選手とともにしばらく待つ。



15分後、ようやく係員の発表。

「お待たせして大変申し訳ありません。

けが人など出ており、回収車が足りない状況です。

今ここに来ることができるのが、乗用車2台のみです。

つまり、合計で8名ほどしか収容できません。

怪我などでどうしても動けない方以外は、自力下山していただいたほうが

結果的に早く到着すると思いますのでよろしくお願いします」



(°Д°)ハァ?


乗用車、って?

マイクロバスとか用意してないんですか???

たしか事前送付の要綱にも、レース中断時は車で拾う的なことが書いてありましたが・・・



と、思ったのは私だけではないのは、

静まり返った選手たちの様子でわかった。

その雰囲気を察した係員さんのさらなる一言

「あと6キロ、6キロだけです!

歩いても1時間くらいで下山できると思います!

ちなみにトップの宮原選手は、22分で下ってしまいました!!

なので、大丈夫です!」



何が大丈夫なのかわかりませんが。一時間じゃ無理っしょ。

しかしどうやら、待ってても車は来ないよ、ってことは確実なようです。

ここで車に乗れると思ったからこそ全力で頑張ってこられた足には、軽くショックな現実。

でも逆に考えれば、記録は残らなくてもハセツネ30Kの全コースを踏めるチャンス!

そうさ、こういうときには良い方に考えないとやってらんねぇぜ。べらんめぇ。



と、クダを巻きながら下山しようとすると、

係員の制止が入った。

「すいませんが、勝手にいかないでください!!!」

ありゃま。どうやらまとまって下山させるらしい。

というわけで私たち、一列に並ばされる。

20人ぐらいの選手の前後にピンクビブスが一人ずつついて、出発。



皆疲れていて、ゾンビ化してるのは私だけではない。

そんな連中がぞろぞろと無言で山の中を一列で下りていく姿は、

囚人の列そのもの。。。

しかも、結構速いペースで進むので、ついていくのがつらい。

前後についてくれた係員も、スィーパー役のはずが急きょ役割変更になり、

戸惑っている様子。

第三関門に引っかかった選手がこんなに多かったのは想定外として、

チップは外したけれど、ゼッケンはみなつけているわけだから、

ゴール地点でゼッケンナンバーをチェックするとかにすればいいわけで、

隊列を組ませて下山させる必要が果たしてあったのか、疑問。



なんだか釈然としないまま、結局そのうち列もバラけて、

隊列の意味をなさずゴール地点へ。

16:30 ゴール



優勝の宮原さん、

宮原さんが22分で駆け下りた6㎞のコース、

私は1時間45分かけて下りましたよ!笑



後から聞いた話。。。

第三関門に1分間に合わず、14:01に通過した人が、チップは回収されたけれど、

そのまま走ってレースを続行し、15:30の関門に間に合ったんだとか。

もちろん記録は残らないけれど。

私なんかはおいておいて、そういう人は本当に惜しいとうか、

お気の毒である。



朝の受付スタート時間の遅れや、第三関門で回収車が無かったことや、

ゾンビの列に並ばされて下山させられたことで、

最後は若干ムスッとした顔でのゴールだったのだけれど、

ゴール後、拍手で迎えられ、多くの係員さんに「お疲れ様!」と声をかけてもらい、

五日市名物「のらぼう菜」(かき菜)と

フィニッシュしてないのになぜかもらえた?完走Tシャツを手にしたら、

すっかりご機嫌がなおった現金な私なのでした。



コースに関して思い返してみると、

第三関門以降は走れそうなトレイルがいっぱいあって、

ほんと素敵なトレイルだった。

ここを走れなかったのが大変残念であった。

第二関門から第三関門の間の、かなり苦しめられたトレイルも、

時間がタイトだからつらかったけれど、とても魅力的なトレイル。

あんなコースが近場にあったらやり込みたいのになあ(笑)

唯一イヤなのは、やっぱり第一~第二関門の間のロードかな。

すごい長いから、トレランシューズが傷んじゃう~!

と、貧乏性の私は気が気でなかった(苦笑)

トレイルを走って消耗するのは本望だけれど、ロードでシューズを消耗したくないよね。




さて、長~いレポもこれにておしまい。

書いていて思ったのだけれど、こんなだらだら長いレポ、

最後まで読んでくださった方がもしいらしたのなら・・・

ありがとうございます!

きっと何の参考にもならないレポですが、暇つぶしにでもなれば幸いです。


来年は、出るかわかりませんが(ウィメンズor新城を優先のため)

いい経験をさせてもらいました。



しばらくはレースはお休み。(ファンラン程度の練習はするかも)

また山歩きの方に戻ります!

夏山に向けて、プラン練り練りしなくちゃ☆




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コメント

  1. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: いつでも

    kozuちゃん

    体力はかないませーん!
    今頃ウルトラがんばってるかな?
    あいにくの雨だけど、怪我無く帰ってきてくださいねー☆

  2. kozu | URL | XAjl2.RA

    いつでも

    お誘いくださーい!!
    山は走れはしませんが、体力だけはあるのでついていきます(笑)
    明日のレースで足が壊れなければ(^_^;)

  3. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: 香港です

    hanakonさん

    香港なんですね!素敵~☆
    毎日美味しいご飯&スイーツが食べられてうらやましい!(笑
    観光では何度か行きましたが、山には行ったことないです。
    家から数分で山って、なんて絶好のロケーションなんですか!
    でもお膝が心配ですね、しっかり治してくださいね。
    私も昨年、腸脛靭帯炎をやってから、くせになっちゃったのか、
    まだ時々痛みが出るんですよ(><)
    お互い無理のない範囲で楽しみましょうね!

  4. hanakon | URL | OI2Bo9bk

    香港です

    現在香港在です。 ネオン街のイメージが強い香港ですが、山と国立公園が多く、去年は鏑木選手も香港OXFAMの100KMレールにNorth Faceチームで参戦していました。
    家から数分で山に行けて、繁華街も徒歩圏内とトレラン愛好家にはたまらない地形です。
    日本は山への移動だけで時間かかりそうですね。。
    こちらにいる間はぞんぶんにこちらのトレイルを楽しみたいと思います(今は膝を痛めてしまい静養中ですが)
    日本が冬山の時にこちらにいらっしゃる日本人ハイカーもいらっしゃいますよ。

    アメリカでレース参戦なんて羨ましい! 空気がきれいで細胞一つ一つが元気になれそうですね :D

  5. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: 参考になります

    hanakonさん

    海外からご覧いただきありがとうございます!
    そうですね~足切りがタイトなのは、
    おそらく運営側の負担を減らすためでしょうね。
    そういう意味では新城のレースは本当にありがたかったです。

    今はどちらにお住まいでしょうか?
    私はトレランレースは経験ないですが、ロードのレースなら
    アメリカのオハイオで一度出たことがあります。
    ほんとファミリーランって感じで、
    フルーツやらピザやら盛りだくさんで、
    のんびりした雰囲気でとても楽しかったのを覚えています。
    関東近辺はたくさんトレイルコースがありそうですね。
    でもせっかく海外にお住まいでしたら、帰任まで
    そちらのトレイルコースを存分に楽しんでくださいね!
    うらやましい限りです☆

  6. hanakon | URL | OI2Bo9bk

    参考になります

    トレラン初心者です。 ロードも初心者です(汗)
    とっても参考になりました。
    今は海外在住で地元のレースに出ていますが、日本のレースって足切りの時間とか厳しいですね。
    こちらはもっとおおらかです。
    年末に日本に帰任するので、関東近辺のトレランできそうな所をネットで勉強中です。
    これからもちょくちょくのぞかせて頂きます。
    40代女性

  7. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: いつもは

    むーみんさん

    初めまして☆コメありがとうございます。
    読み逃げでも読んで下さるだけ嬉しいですよ♪

    運営の点では、ハセツネは主催が都岳連ですので、
    OSJみたいに企業(運営のプロ)ではありませんからね・・
    でも、個々のスタッフさんは、みなさん屈強な山男・山女風情で
    「山のプロ」っぽくてかっこよかったですよ♪

  8. むーみん | URL | -

    いつもは

    読み逃げですが、今日はコメントを^^

    お疲れ様でした!

    いつもトレランの記事、楽しく読ませてもらっています^^

    有名な大会なのに、運営は??なところが多いんですね。

  9. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: タイトルなし

    きょこさん

    コメントありがとうございます。
    こちらこそ、ちょっとご無沙汰してしまってすみません!

    なんか最後読み返したら、ネガティブ発言でしたね私(汗
    ここで言い訳させてください!
    ボランティアのお一人おひとりはね、使命感に燃えて本当に頑張ってくれてましたよ!
    でもそれをしっかり束ねる人が本部にいなかったか、しっかり機能してなかったのか、
    なんだか錯綜していてきちんと指示が出されていないみたいで、
    現場まかせになってしまっていて、ボランティアさんたちがお気の毒でした。
    選手もスタッフも人数が多いから、まとめるのも難しいんでしょうね。

    でも、ハセツネのコンセプトはとても好きなんです私。
    「エイド無しの過酷なレース」
    山なんだからエイドなんていらない!って常々思っていて。
    新城はエイドでお水はもらえるんですが、背負ってますから要りません、って。
    ハセツネは要綱に「車で回収」なんてあったから、そのつもりになっちゃったけど、
    考えてみれば山なんだから、負傷者以外は「基本自力下山です」
    ってことですよね。新城もそうだったし。

    まだまだトレイルレース、経験が浅いので勉強になります。
    本チャンの70㎞オーバーはできる気がしないので、後ろ向き検討中ですが(笑
    これからも色々な形で山を楽しんでいきたいなと思います♪

  10. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: 初めまして

    jojobaさん

    はじめまして、コメントありがとうございます☆
    鳥クラのほうもご覧いただいたんですね♪ありがとうございます^^
    キンカチョウ飼ってらっしゃるんですか!かわいいですよね!
    ラン&山&鳥・・・共通項多いですね。
    ていうかこの組み合わせ、あんまりないですよ、とくに鳥が(笑

    これから何をするにもいい季節ですね、
    安全に&楽しく&ヘルシーに行きたいですね☆

  11. Miki@宵の明星 | URL | -

    Re: (^-^)

    kozuちゃん

    わーコメントありがとう♪
    山、行こう行こう!
    どうせなら、登ったことないところへ!!(^-^)/

  12. きょこ | URL | nEZ6Tck6

    Mikiさん、3連続レースお疲れ様でした~!
    ばたばたしててコメントできてませんでしたが、レポは拝見してました^_^

    第三関門では残念でしたが、ハプニングのせいで関門以降も通れて
    得したと、思ってあげてください(汗
    以前、私がハセツネに出たときも、運営面で、些細なことですが
    もっとこうしたらいいのにって思ったことがあったんですが、
    その大会で知人が運営を手伝っていて、後から聞いた話では、
    とにかくマンパワーが足りないそうです。
    それでも、現地までの交通費、お弁当が支給されるのみで
    他は自腹で休日返上で集まってくれる運営者さんたちの
    ボランティア精神のおかげで大会が成り立ってることを
    知人からの話で実感しました。

    ところで関門は本戦より前哨戦のほうが相当厳しいみたいですね・・・^_^;
    お疲れ様でした!いよいよ春山ですね☆

  13. jojoba | URL | tkjm2cZs

    初めまして

    ハセツネは、一筋縄ではいかない魅力的な大会ですね。お疲れさまでした!

    僕もグリーンシーズンは山遊びをするランナーです。最近また鳥(キンカチョウ)を飼い出して、山、ランニング、鳥の共通項でこちらに辿りつきました。

    「鳥のいる暮らし」の姉妹ブログと両方楽しませていただいてます。
    今後ともよろしくお願いします!

  14. kozu | URL | -

    (^-^)

    とーっても楽しく読ませてもらいました♪
    3レース、結局どれも最後まで走って凄い!!
    おつかれさまでしたぁ(^^)
    山歩き、連れてってくださーい☆トレラン程度の装備で行けるとこ限定ですが(^_^;)
    GW暇ですわよ私♪

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